海外からのお客さまに対応
(インバウンド)

インバウンド観光客の玄関口

2020年の東京オリンピック

東京オリンピックに向けての外国人観光客誘致が成果を上げて、いまや年間2400万人、消費額は4兆円。このチャンスを掴めていますか?

外国人も多く訪れる清水寺

受け入れ実態はまだまだ?

外国人観光客は首都圏での買い物中心から、体験を求めて各地の観光地へと広がっています。しかし有名な観光地でもまだ外国人にはわかりにくいようです。


観光案内を見る観光客

ウェルカムガイド

ホテルや観光地などの利用上のルールは、言葉も文化も違う海外からのお客さまには伝えづらいもの。ウェルカムガイド(案内資料)を翻訳すれば、その問題も解決します。

海外市場への対応
(アウトバウンド)

少子高齢化を示すグラフ

チャンス

少子高齢化、労働人口の減少が進み、国内市場は縮小傾向にあります。今後の対策として海外に目を向け、チャンスを逃さないよう準備を進めましょう。

展示会のブース

海外展開の第一歩

JETRO(日本貿易振興機構)などを利用して展示会出展や海外への展開を考える際に、準備のひとつとして商材の外国語への翻訳を進めましょう。


香港の夜景

アジア圏にむけて

英語はもちろんのこと今後の成長が期待されるアジア圏の言語へ、さまざまな専門分野を網羅したネイティブスピーカーがが翻訳を担当いたします。まずはご相談ください。

Biz翻訳とは

ネイティブスピーカーによる
質の高い翻訳

今後、もっとも発展が期待され注目されているアジア圏を中心に、
さまざまな言語に対応したネイティブスピーカーが翻訳を担当します。

翻訳 + Webソリューション

各種翻訳と合わせてWeb制作も承ります。
【ホームページ】
【ランディングページ】 など
その他、Webサーバーやドメイン名(xxxx.jp)の取得なども別途承ります。
お気軽にご相談ください。

翻訳 + DTPデザイン

各種翻訳と合わせて印刷用のデザインも承ります。
【マニュアル】
【チラシ】
【パンフレット】 など
海外での展示会や製品の販売などにご活用ください。
※印刷は承っておりません。ネット印刷会社などをご利用ください

よくあるご質問

Q 見積もりを依頼するにはどのような情報が必要ですか?

A 翻訳するテキストの分量や制作するWebサイト(ホームページ)のページ数、
WordPressなどCMS利用の有無といった情報が必要になります。

Webサイトの翻訳をご依頼の場合、すでにWebサイトをお持ちであればそのURL、
お持ちでなければページ数や文字数などお客さまのイメージに近いWebサイトをお知らせいただければ、
それを元におおよそのお見積もりを作成いたします。

Q DTP制作を依頼した場合、どういった形の納品になりますか?

A 基本的にPDFファイルでの納品となります。
印刷に関してはお客さまの方でネット印刷会社などへご依頼ください。
その際、納品物に対しての対応が必要な場合にはご連絡ください。

Q 自社製品を海外で販売したいがどうすればいいでしょうか?

A まずはJETRO(日本貿易振興機構)へご相談することをお勧めします。
公的機関なので無料〜低料金で相談できます。Webサイトの内容も充実しており、
なにから始めてどういう順序で進めていけばいいのかわかりやすく解説されています。

Q どういった国や言語に対応していますか?

A ローカライズ対応可能な国および言語は以下の通りです。

地域 国名 言語
東アジア 中国 中国語(簡体字)
台湾 中国語(繁体字)
香港 中国語(繁体字)・英語
韓国 韓国語
東南アジア ベトナム ベトナム語
フィリピン タガログ語・英語
タイ タイ語
ラオス ラーオ語
インドネシア インドネシア語
マレーシア マレー語
シンガポール 中国語(簡体字)・英語・マレー語
ミャンマー ミャンマー語
カンボジア クメール語
南アジア ネパール ネパール語

Q 納品までのスピードの違いはなんですか?

A 特急は翻訳が必要な量によって期間の差はありますが、
最優先での進行をお約束します。

おまかせは、こちらの空きしだいで余裕を持った納期をいただく代わりに、
お手頃な価格でサービスを提供させていただくプランです。

Q ホームページの翻訳はそれほど重要ですか?

A 自社(自店舗)のホームページはインターネットが発達し、
スマートフォンで簡単にアクセスできる時代において「自社の名刺や看板」と同じだと考えます。
国内のみのビジネスであれば日本語表記で十分ですが、
海外のお客さまをターゲットにするなら、お客さまに届くメッセージを伝える名刺や看板の存在は大切です。

Q ランディングページ(LP)とはなんですか?

A チラシやポスターといった「広告」のインターネット版と理解していただければ大丈夫です。
新製品を発表する時にホームページやSNSでの告知だけでなく、
別に1ページの特集ページをつくることで、
その製品に特化してアプローチするという使い方をします。

また既存の製品やサービスを1ページにまとめて翻訳すれば、
海外市場に向けて新たに展開する際にも効果を発揮します。

Q できるだけ費用を抑えて翻訳をお願いしたいのですが……

A あれもこれも翻訳するとそれなりの費用がかかってしまいます。
商品を紹介するページを作る際にも、特にこれを勧めたいというもの数点に絞って特集ページを制作すれば、
費用を抑えて効果を上げることも期待できます。

また写真を大きめに配置したランディングページの制作であれば、
翻訳する文字数を抑えて商品のイメージを伝えることもできます。

文字数が少なければ、実際の制作費は「お見積もりシミュレーター」で
表示される価格よりもお安くなります。

Q 英語への翻訳だけではダメですか?

A 外国人観光客というと欧米人ばかりを意識しがちですが、
実際は中国、韓国、台湾、タイなどアジアの国々で70%を占めています。
日本語と英語のホームページはあっても、
アジアの人たちに向けた情報はまだまだ不足しています。

日本に来る目的が買い物から観光に移りつつある中、
アジア地域への積極的な情報発信が重要になると考えられます。

お見積もりから納品まで

1 費用確認

お見積もりシミュレーターにご入力後、メールアドレスを入力していただきますと、シミュレーターでの概算の内容とご案内のメールを自動で送信いたします。メールの内容をご確認いただき、ご返信ください。

2 お見積もり

お客さまから制作に必要な素材(ホームページの翻訳であれば、そのURLなど)をお送りいただき、弊社で内容を調査したのち、最終的なお見積もりをご呈示いたします。

3 お申し込み

お見積もり内容に問題がなければ代金をお振込いただき、制作がスタートします。
(制作開始後にキャンセルされた場合、進捗に応じたキャンセル料が発生いたします)

4 ご確認

お客さまに翻訳後の文章など制作物をご確認いただきます。

5 納品

問題がなければ納品作業を行い、完了となります。

対応分野

多種多様な専門領域に対応可能です

IT
医療
法律
経営
機械
建築
新聞
食品
生活
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